【色々】リモコンバイブを熟女に入れて公園を散歩させてみた結果【垂れ流し】

7月に会った人妻「サナエさん」に再びアポを取って会ってきた。

そう、前回リモコンバイブを試してみたいと書いたが、それを試してみようと思い連絡してみたのだ。

お互い都合の良い時間が合わなくてかなり間が空いてしまったが、サナエさんは意外と心待ちにしているようだった。

約束の駅前マックで合流し、車に乗せて少しエロ話をしてから切り出した。相変わらず旦那とはセックスは一切無いこと、たまにオナニーしていることなどを聞き出した。

「あのさ、ちょっとコレ、入れてみてくれない?」

国道沿いの広い場所に車を停め、おもむろにバッグからリモコンバイブを取り出した。

信号で止まる度に太ももをさわさわしたりキスをしたりしていたのでサナエさんも少しは濡れているだろうと思い言ってみた所、最初はえぇーと言っていたものの了承。

「えっ?こ、ここで入れるの?」

「うん、そうだよ。」

腰を少し浮かせてスカートをずり上げ、下着を下ろした所ですかさずアソコを触ってみた。

「うわ!ヌルヌルじゃないのー」

「えー、だって触られたりキスされたりしたら濡れてきちゃんだもん・・・」

「じゃあコレ入れてみて。」

サナエさんはリモコンバイブをアソコに当てると意を決したように押し込んだ。

「んっ・・・あっ・・・あっ・・・」

リモコンバイブはヌルっと入っていった。

「あぁっ・・なんか、キツイ感じ・・・ちょっと、何だろ・・・」

「バイブ使ったことないの?」

「えっ、そんなの持ってないし…」

サナエさんは下着とスカートを元に戻して、平然とした顔をして座り直した。

私はそれを見ておもむろにリモコンバイブのスイッチをONにしてみた。

「っ!!んっ!あぁっ!」

サナエさんは身体をビクっと震わせたかと思うと顔を歪ませて前かがみに倒れこんでしまった。

「ダメッ!ちょっと止めてっ!いやぁ・・・」

「へー、こんななっちゃうんだね・・・凄いねぇ・・・」

とても小さい音だが身体に耳を寄せ、よくよく耳を澄ますとブーンと鳴っている音が聞こえてくる。

「ダメだってば、っ!あっ!ダメっ!!」

一旦スイッチをOFFにする。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、ダメよこんなの、おかしくなっちゃう・・・」

「大丈夫だよ、すぐに慣れてくるって」

そう言いながら車を走らせた。しばらくして到着したのが横浜郊外にある某公園。平日昼ということもあり混雑しているという訳では無いのだが、平日休みの子連れ家族や幼稚園か保育園の団体連れもチラホラ居る。

早速サナエさんを連れて公園を歩いたところでリモコンバイブのスイッチをON。

「いやっ!・・・ん・・・っ!・・・・」

サナエさんは立ち止まって中腰になってしまった。傍から見るとまるで具合が悪くなった人みたいだ。さっとスイッチをOFFにする。

「いやっ…恥ずかしいわ、こんなの・・・」

「まぁまぁ、公園をさらっと1周したら車に戻りましょうよ」

そう言いながら、サナエさんを先に歩かせ少し後ろから付いていきながらスイッチのON/OFFを繰り返してみた。スイッチをONにすると身体を一瞬ビクっと震わせ内股になって耐え忍んでいる姿が堪らなくエロい。

途中で小さな東屋に辿り着いたのだが、サナエさんは倒れ込むように座ってしまった。

少し肩を震わせて息をしているサナエさんの隣に座り、大丈夫ですか?と声をかけてみた。

「ねぇ、、、お願い、、もうダメ、、っ、、、」

周りに人気が無いことを確認してスカートの中に手を入れてみると、内股の方まで汁が滴ってきているのがわかった。どうやら少し潮を吹いてしまったようだ。

「すごいですね、サナエさん。パンティどころか内腿まで滴ってきてるじゃないですか」

「だって、もう、、こんなのダメっ。途中で2,3回意識が遠のいちゃった・・・」

「それは、イッちゃったって事?」

サナエさんはコクっと頷いた。

「じゃあ車に戻りましょうか」

そう言って車に戻りホテルへと向かった。サナエさんのスカートは黒だったから目立たなかったが、明らかに濡れたシミが出来ていてまるでお漏らししてしまった子のようになっていた。

PCMAXで捕まえた人妻はマジでどエロだったのだ・・・。

つづく…