将棋好きなDカップ熟女と意気投合してゴールイン【婚活・読者投稿】その2

史江さんは手作りのパウンドケーキを持参して来てくれました。

15時に待ち合わせしたのでそのまままっすぐ自宅へ向かい部屋でコーヒーと紅茶を入れ「3時のおやつだね〜」と言いながらケーキを一緒に食べ、また将棋を一番対局しました。

その時です、フト気がついたんです。
史江さんの洋服は胸元が大きく開いたワンピースだったんですが、考え込んで盤面に前のめりになる時に完全にオッパイの谷間が見えることに・・・。

ワンピースの色に合わせたのか薄いブルーのブラとそこからこぼれ出る大きな乳房に汗と勃起が止まらなくなってきました。

史江さんは私を見ると聞きました。

「あらっ、アキオさん、凄い汗・・・。ど、どうかしました?」

「いっ、いえ、な、何でもないです!いや、ちょっと暑いですかね〜。はははっ」

「そうですね~。今日はちょっと蒸し暑いかもですね〜」

「あ、じゃあちょっとエアコンでもつけましょうか!」

立ち上がってスイッチをつけようとすると、史江さんが「あっ」と言いました。そうです、勃起が収まらないまま立ち上がったのでズボンの股間が完全にテント状態(笑)になっていたのです。

私も「あっ」と言いましたが後の祭り。二人で顔を見合わせて苦笑いしてしまいました。

「あ、あの、どうされたんですか・・・?」

「い、いえ、あの、、史江さんを見て興奮してしまいまして・・・」

今考えれば只の変態の言い訳ですが、その時は思わずそう言ってしまったのです。

「あらっ、まぁ・・・。こんなオバサン相手に?ホント?」

「本当ですよ。こんな綺麗な女性と将棋を打てるなんて、、嬉しくて思わず・・」

もうオッパイに目が釘付けになっていたので、なんの気なしに胸を見ながらそんな事を口走ってしまったのです。
すると史江さんは

「えっ、そんな、、嬉しいです・・・。これまで女性として見られた事なんてなかったから。。。」

そんな事を言われ私は完全に意識が飛んでいました。気がついたら史江さんを抱きしめてキスをしていました。史江さんからも私の身体に手を回してきたので、これはイケる!と勝手に判断し更に激しいディープキスをしまくりました。

そして思わず大きく開いたワンピースの胸元から手を入れオッパイを鷲掴みにしてしまったのです。

「あっ!いやっ!ああぁっんっ!」

史江さんは私にしがみついてなされるがままにされていました。ワンピースを脱がせようと思いましたが、一体どうやれば脱がせれるのか分からず後ろを弄っていたら史江さんが首の後ろのホックの外し方を教えてくれました。

一旦立たせてワンピースをストンと脱がせると真っ白なムッチリした肌が露わになり、思わず「綺麗だ・・・」と呟いてしましました。

そのままキスをしながらベッドに連れていき私も急いで服を脱ぎ、史江さんのブラを外しました。

Dカップで形の良いオッパイは少し垂れてきていたものの、大きめな薄いピンク色の乳輪で、もう気がついたらしゃぶっていました。

「あっ、あっ、あっ」

史江さんの喘ぎ声が段々と大きくなってきました。私はDカップのオッパイをこれでもかという位しゃぶりつくし、乳首を甘噛みし、舌で乳首を転がすと。

「はああんん!いいっ!気持ちいいっ!」

史江さんのパンティを上からなぞると股間の部分はもうぐっしょり濡れていて大きなシミを作っていて、外にまで溢れ出てきている位でした。そしてパンティを脱がせアソコを触るとびしょびしょになっていて、簡単に指が入っていきました。

「あぁぁっ!いいっ!いいっ!」

こんな事もあろうかと、ゴムをちゃんと用意していたので素早く持ってきて装着し史江さんの両足を持ち上げ正常位でゆっくりとペニスを挿入していきました。
もう私も勃起しまくりで我慢出来なかったのです。

「あぁぁっ!あぁぁっ!いやぁぁん!いいっ!いいっ!」

もう発情期の猿みたいにピストンし続けました。史江さんはガッシリを私にしがみつき、私も抱きしめながら右手ではオッパイを揉みまくってました(オッパイ星人なんでw)

「いやっ!もうダメっ!イクぅ!イッちゃうぅ・・・っ!!」

史江さんがそう叫んだので私も我慢出来なくなり、ディープキスをしながら最期を迎えました。

「んんんんっ!!!んんーーっ!」

キスしながらなので、二人とも声になっていません。

そして大量のザーメンを(ゴムの中にですが)放出しました。

私もですが史江さんも身体がビクッビクッ!と痙攣したままゼェゼェいっています。私がぐったりしていると史江さんがティッシュを持って来てペニスからゴムを外してくれました。そして拭いてくれるのかな?と思った矢先、いきなりフェラをし始めたのです。

フェラといってもいわゆる「お掃除フェラ」的な感じで丁寧にゆっくりと綺麗にしてくれました。

久しぶりのセックスで大量にザーメンを放出したのにも関わらず、私のモノは再び大きくなってきました。すると史江さんのフェラも段々と激しくなり、ジュボジュボと音を立てながら激しく頭を上下させています。

そして完全に勃起状態になると史江さんがいきなり跨ってきました。ゆっくりと腰を下ろすと

「はぁーーーーっ!」と深い息をつき4,5回深いストロークで上下したかと思うと史江さんは1回イッてしまったのです。

その後2,30分くらい騎乗位のまま史江さんは私の上で動き続けました。勿論途中5,6回は一人で史江さんはイッていたと思います。

そして最期に史江さんは「あぁぁぁーーーーーーーーっ!!!」という絶叫と共に果てました。

私も史江さんの腰をしっかりと両手で掴み、下から思いっきり突き上げると史江さんの中に大量にザーメンを中出し放出してしまいました。(一応安全日なので大丈夫だったそうです)


二人でベッドで横になりながら話をしていると、史江さんは私の将棋を打っている時に考え込んでいる姿に惚れたそうです。(ただの将棋ヲタなんですがw)

それから意気投合して3ヶ月くらいで結婚することに決めました。かなりの熟年結婚ですがこんな綺麗な熟女の嫁さんを貰えて本当に私は幸せ者だと思います。

本当にありがとうございました!