将棋好きなDカップ熟女と意気投合してゴールイン【婚活・読者投稿】

いつも楽しく熟女体験記を拝読しております。

埼玉県に住むアキオ(管理人注:仮名にしました)というものです。今回出会い系サイトで知り合った熟女の方と無事ゴールイン出来たので、その報告と言いますかご連絡がてらメールをお送りさせて頂きました。

この「熟女好き.com」さんをたまたまネットで見つけ「私も熟女と知り合いたいなぁ(正直に言うとうまく行けばHしたいなぁ)」という単純に不純な動機と言いますか、とにかく出会いがなかったので何かのきっかけになればなと思い出会い系サイトに登録してみました。

そのきっかけを作ってくれたここのサイトに感謝の意味も込めて今回投稿させて頂きました。

私はもうすぐ50歳になる独身で、都内の食品関係の会社で経理の仕事をしています。

当然出会いというものは何も無くこの歳まで独身できました。20台の頃はお付き合いしている女性も居たのですが事情があってフラレてしまい、それがショックでそれ以降彼女という存在もおらず仕事オンリーで過ごしてきました。(仕事に集中して婚活なんて考えないようにしていた、という面もありましたね、きっと・・・)

45を過ぎたあたりからやっぱり60とか、まぁ老後の心配をし始めました。「このまま誰も身寄りもなく寂しい老後を迎えるのか。。。」と。
それで所謂「出会い系サイト」を複数登録してみました。大手の婚活サイトはお金が多額にかかるし、実際会社の同僚も登録してみたけど、「まったく相手にされなかった」とのことでした。多分収入面で見劣りするんでしょうね。実際年収低いし。40台でこれか・・みたいな風に思われるんでしょうね。

3つほど登録していた中でハッピーメールという出会い系サイトで出会ったのが史江さんという方でした。歳は私よりも5つ下でしたが、ここのサイトを見て色々研究していたので、いわゆる「業者の女」とか「プロのデリヘル嬢」では無い事がプロフや日記を見て分かりました。勿論当方も日記を頻繁に書き、プロフィールをしっかり記入し、このサイトに書かれてあるアドバイスを熟読して女性が安心感を感じるようなイメージを作っていきました。

史江さんは将棋が趣味で観戦出来るものは会場まで行ったりするほどの将棋好きでした。私も唯一の趣味と言えば将棋くらいだったので、史江さんの日記にコメントしたりして次第に仲良くなっていきました。

ある日たまたま私が使っている将棋盤を日記にアップしましたら史江さんからメッセージを頂き、それがきっかけで直接やり取りを始めるようになったのです。

私の持っている将棋盤は約50万ほどするものです。本榧を材料に使ったもので見た目も最高なのは当然ながら、何より指したときの音・打ち味が最高なのです。もうここまで来ると美術品と言っても過言ではないくらいなので、毎日眺めているだけでも私としては非常に心が落ち着きます。ちょっと他の人が見たらオカシイかもですけど(笑

史江さんも是非将棋盤を見てみたい、と言ってくれて次の日曜日に我が家まで見に来てくれることになりました。

5日ほど時間があったのですが家中の掃除・片付け・不用品のゴミ捨てに奔走したのは言うまでもありませんでした。何せ初めて女性を家に招くわけですから、こんなオッサン1人が住むマンションなんて小奇麗にしておかないとドン引きされること間違いないと思ったのです。

そして日曜日、最寄りの駅で史江さんと待ち合わせをしました。ランチを食べようという話をしていたのでお昼前に駅にやってきた史江さんは小柄な女性ででメチャクチャ美人というわけでは無いですが、少しおっとりした感じの優しい雰囲気の女性でした。(ただその時は浮かれてしまって、無茶苦茶嬉しかったのを覚えています)

「こんにちは。はじめまして〜」「あ、史江さんですか?はじめまして〜」写真はメールでやり取りしていましたが、実際会うとなるとキョドってしまうものなんですね。

ランチを食べ将棋の話でひとしきり盛り上がった後、自分のマンションに史江さんを連れて戻りました。

あ、史江さんはピッタリとしたジーンズ(スキニーって言うらしいですね)、上は白のブラウスを着て来ました。ほんと綺麗なお姉さんといった感じです。(5コしたなんですが)

部屋に案内した史江さんは「とっても綺麗に住んでいらっしゃるんですね〜」と関心しながら(お世辞だと思いますが)、早速将棋盤を見たいというので和室に案内しました。

私はお茶を持ってきますねと言って一旦部屋を出ましたが、史江さんの身体を凝視して出ていきました。座って将棋盤をまじまじと色々な角度から眺めている史江さんのお尻はかなり大きくジーンズがパンパンにはちきれんばかりでした。当然お茶を持ってくるときも後ろから凝視して持ってきたのは言うまでもありませんでした。

史江さんは「一回指しましょうか」と言ってきたので、将棋を一番指すことにしました。勝負自体は結果的には私の方が勝ったのですが、2時間近く指していたので時間は16時を過ぎていました。その後は史江さんが買ってきてくれたケーキをごちそうになったりしてまた将棋やら色々な話をしているとあっという間に時間が過ぎ18時くらいになったので、「そろそろおいとましなきゃ」と言ったので晩御飯でも外で食べて帰りませんか?と提案すると「喜んで」と言ってくれたので、その日は晩御飯まで一緒に食べてお別れしました。ここでガッツキ過ぎると良くないと思い…

帰り際、「今日はとても楽しかった。また遊びに来ていい?」と言われたので二つ返事で「勿論ですよ!」と返答しました。

そして翌週の日曜日、史江さんと再びデートすることになったのです。また駅で待ち合わせをして、やってきた史江さんは前回とは全く違う服装でやってきたのです。史江さんは薄いブルーのワンピースを着てきました。前回を全然違う女性らしい?(失礼)な服装にかなりドキドキしてしまいました。もう色気ムンムンといった感じです。

(次回へ続く)