温泉で出会わない系の淫乱熟女を抱く【全国行脚編・宮城・Gカップ・44歳】Part2

麻里さんはトロンとした目をしながら私に言った。

「もう、、すごい気持ちよかった・・・。潮吹くなんて初めてだし・・・。でもjukujozukiさんもこんなに大っきくなっちゃって・・」

麻里さんの豊満な身体を後ろからハグするようにしてお風呂に入ってアチコチもみもみしていると、さっきより更に私のペニスは勃起が激しくなってきた。

「じゃあ今度はアタシが口でしてあげよっか」麻里さんがいたずらっ子のような口ぶりで言う。

今度は私が湯船の縁に腰掛け麻里さんがお風呂に浸かったままフェラをしてくれた。

「すごいおっきい・・・。口に入るかなぁ・・・」そう言って亀頭を舐め始めた。

そして裏筋をつつつーっと舐めたり玉袋を優しく口に含んで転がしたりと、かなり気持ちよくなってきた。

おっきいと言いつつ陰茎を口に含む。

んんっ、んぐっ。唾液を垂らしながら一生懸命フェラをする。ジュポッ、ジュポッ。両手で麻里さんの頭を撫でる。

絶えずお湯が流れ出ている音と重なるようにジュボッ、ジュボッという音が露天風呂に響く。
麻里さんは激しくピストンしたかと思えば根本から舐め上げるように舌を這わせたり、亀頭をチョロチョロと舐めたりと技を駆使している。

そうこうしてるウチに我慢が出来なくなってきたので、口一杯にペニスを頬張っている麻里さんに言った。

「気持ち良すぎてもう出そうになってきたよ・・・」

「んぐっ!はぁっ。はぁっ。うん、いいよ、口に出して」麻里さんの口ピストンが更に速度を上げてきた。

私はもう我慢の限界に達していた。そして遂に射精感がMAXになり、麻里さんの口内へと大量の精子を放った。

「うんっ!んぐっ!」麻里さんは一生懸命それを飲み込んでいるようだったが、耐えきれずペニスを口から離すと飲みきれなかった精液が口元から流れ出てきて手のひらでそれを受けた。

「すごいよ、こんなにザーメン出すなんて・・・どんだけ溜まってたのよぉ」

「いやぁごめんごめんw 久しぶりだったからさ」ここ数日セックスしまくりの癖にそんなセリフを言うか俺。

お風呂から上がり部屋へ戻ると居間には豪華な夕飯が備えられていた。麻里さんはだいぶはしゃいでいる。

「すごーーい!こんなに食べられるかなぁ?」

そう言いつつ箸が進みお酒もだいぶ呑んだ。東北はやはり米どころだけあって日本酒が最高に美味いのだ。そして麻里さんはあまりお酒は飲めないのでビール1本とワインを一杯飲んでだいぶ酔っていた。

居間の隣の部屋には布団が2組既に敷いてあったので、麻里さんの身体を支えながら連れて行った。

浴衣の胸元がだいぶはだけて麻里さんの豊満な胸がほぼ見えている。もうブラは付けていないのでベージュ色の乳首も丸見えだ。

布団の上に座り後ろから麻里さんを抱きしめる格好になって、浴衣の前を広げてキャミソールをめくり、オッパイを両手で優しく揉みあげ両乳首をコリコリとしてみた。

「はあぁぁん、そこらめぇぇ」

麻里さんはちょっと呂律が回ってない感じだ。
スルスルッと帯を取り浴衣を全開にさせ、すかさず右手でアソコを触ってみる。麻里さんのアソコはしっとりと濡れていた。温泉の効能のせいなのか、お酒が入ったせいなのか、身体は熱く少しアソコを弄るだけで大陰唇はパカっと開き、ヌルヌルとした愛液が溢れ出てきたのだった。

ヌルっとした愛液を中指ですくいクリトリスに塗りつけ軽く弾いてみる。

「ヒャッ!いやぁん!」

何度も繰り返すと布団の方にまで愛液が垂れ流れてきた。これはもう入るだろうと思い指2本をマンコに差し入れてみると、大量の愛液がジュポッと音を立てながら中指と薬指が簡単に入った。

「あぁぁぁん、気持ちいい・・・・っ!」

もう手のひらはビショビショになっているが、更に人差し指も含めて3本入れてみる。さすがにこれは若干キツそうだが、ニュルっと入っていった。

「ヒャッ!!はぁぁっ!!いやぁっ!だめぇっ!」

そう言いつつも麻里さんのアソコからは止めどなく愛液が流れ出てくる。抜き差しを繰り返しているとだんだんと麻里さんの息づかいが短くなってきた。絶頂に到達するのが近くなってきているようだ。

中指と薬指の腹でGスポットを強く擦り上げるように指ではなく腕全体を動かすと麻里さんは激しい声を上げながら潮を吹き上げた。

プシャァァァァッ!プシャァァァァァァッ!!

「あぁぁぁっ!だめぇえええ!イッちゃうっイッちゃうっイッちゃうよぉぉぉぉっ!!なんか出ちゃぅぅぅっ!!!」

ものすごい潮で布団は1枚が半分びしょ濡れになってしまった。

「はぁっ!はぁっ!」麻里さんを横にして今度はシックスナインの体勢になってもらう。

「今度は僕のも舐めてくれる?」

「うん、、いいわよ・・」麻里さんはまだ息が切れているようだ。

ジュボッジュボッと麻里さんは優しく美味しそうにチンポを口ピストンしてくれている。麻里さんのクリを舐めながら大きな尻肉を鷲掴みにする。

クリトリスを舐めながらアソコを観察していると膣口がヒクヒクと動いているのが良く分かった。まるでチンポを誘惑しているかのようなその動きを見ていると勃起してきたペニスを奥まで挿入したくなってきた。

ゴムを付け麻里さんに「そろそろ入れるよ」というと騎乗位がしたいという。このダイナマイトボディが乗ってきて大丈夫だろうか、と少し不安になったが、自分があまり動かなくて良い騎乗位はちょっと酔いが回っている今の状況では丁度いいだろうと思い同意した。

怒張したペニスを掴み麻里さんが自分のアソコに充てがう。すでに指3本で拡張されたマンコだが激しく勃起したペニスには十分キツかった。ジュブジュブっと音を立てながらペニスが侵入していく。

「あぁぁっ!いいっ!!イイッ!!」

麻里さんはペニスを奥まで挿入すると2,3回動いただけで身体がビクッビクッと痙攣した。軽く一回イッたようだ。

私は麻里さんの乳首を捻り上げた。麻里さんは「あぁぁっ!」と言って気を取り直したようで、更にピストンを始めた。

グチャッ!グチャッ!と流れ出た愛液が卑猥な音を立てる。

しばらくすると麻里さんは再び身体がビクッビクッとなって痙攣し逝ってしまった。

「あぁぁっ!いいっ!!イックッ!いっくぅぅぅぅ・・・っ!!!」

倒れ込む麻里さんを抱きしめる。ってかなり重いぞ・・・

しばらくそのままにすると麻里さんも気が戻ってきたようだ。今度は麻里さんをバックの体勢にしてズブリっと挿入。

「あぅっ!ひぃぃぃっ!」

眼の前に広がる巨大な尻を鷲掴みにしてパンパン、パンパンとリズミカルに腰を打ち付ける。

「あぁっいい!バックもいいっ!!入ってるぅう・・・っ!奥まで入ってるぅぅ・・・っ!!!」

「いいっ!いいっ!!いいっ!!ひぃぃぃっ・・・・!!!」

「ひぃぃぃ・・・っ!ひぃぃぃっ・・・・!!!」」

最期はもう叫び声のような喘ぎ声を上げ麻里さんは絶頂を迎えた。と同時に私のペニスからも大量の精液を放出して果てた。

こうして仙台の夜は更けていったのだった・・・。