会ってきた

温泉で出会わない系の淫乱熟女を抱く【全国行脚編・宮城・Gカップ・44歳】

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藍子さんとお別れして私は仙台へと向かった。新幹線で1時間かからないくらいだ。

仙台ではどうしても行きたい所があった。そう温泉だ。温泉に入って疲れを癒やしたいと思ったのだ。仙台には有名な秋保温泉がある。いわゆる「仙台の奥座敷」と呼ばれる所で昔会社の旅行で2度程来たことがあって、すごく印象に残っていたので今回の熟女ツアーで是非泊まって行きたいと思ったのだった。

仙台駅から少し歩いた所でタイムズカープラスでレンタカーを借りる。(ちなみにコレ便利ですよ。契約してカードキーさえ持っていればスマホのアプリからすぐ予約出来て、面倒な窓口手続き無しでレンタカーを借りられる。法人契約だと無料。個人契約だと月額1000円かかるけど。でもレンタカー借りるの窓口でやってると時間勿体なくないですか?)

サクッとレンタカー借りて秋保温泉についたのは夜の7時くらい。結構いい宿を予約していたので、部屋に入ると既に夕食が用意されてあったのでそれを頂き、その後ゆっくり温泉に浸かった。あぁ幸せ・・・。今日は1人で明日は熟女さんとお泊りする予定なので別の旅館を2名で予約してあるのだ。準備万端。

と思って夜にビール飲みながらネットを徘徊していると明日会う予定だった熟女さんからメールが。

「突然の話で申し訳無いんだけど・・・、子供が具合悪くなって合宿から帰ってくるって話になっちゃったのよ・・・。だから明日は会えなくなっちゃった。。ゴメンね」

oh my god. F◯ck!!まぁそんな事言っても仕方ありません。嘘かホントか分かりませんが、会えないってのを会いたいって返す訳にもいかないので「了解。気にしないで。それよりお子さんの事心配してあげてね。」と丁寧に返信しました。あちゃぁ・・・

さて、これからどうするか・・・。明日の宿のキャンセルは当日扱いになっちゃうだろうし、まぁ今はキャンセル料なんて「急病で!」とか言えば請求されないしそれは良いんだけど、せっかくここまで来て「何も出来ませんでした!」で帰るのは勿体なさすぎる。

てな訳で登録してる出会い系サイトを片っ端からチェックして明日会えそうな人を探し始めます。PCMAXやらハピメやらワクワクやらパソコンとiPhoneを駆使しまくって検索しその中で目に止まったのが麻里さん。カーリング娘の本橋麻里さんのクールな目が似ている熟女さんだ。

以前からハッピーメールでちょくちょくやり取りはしていたのだが、本人曰く「出会えない系の人妻です」だそうで、基本的にサイトはSNS感覚で使っているそうな。

そうは言っても背に腹は代えられないし、ものは試しで結構遅い時間だったがメールを送ってみた。子なしの人妻さんなのだが、なんと明日会うのOKを貰えた!

やっぱり日頃の努力と高級温泉旅館で一泊というのが効いたのかしらん?どうやら旦那さんも出張で不在らしく暇しているとのこと。翌日一泊目の宿をチェックアウトして仙台市内へ向かう。捨てる神あれば拾う神ありとはまさにこのこと。

11時の待ち合わせ。現地に着くとすぐに麻里さんから声をかけられた。「jukujozukiさん?」はいそうです〜。

見てみると写真で見ていたよりかなり太ましいw 本橋麻里というより少し前に居たぽっちゃりの女の子ばかりを集めた「ポチャッ娘」の大橋ミチ子っていう子にちょっと似てる。あそこまでデブでは無いが割と太ましい感じだw しかし太め好きな私にとって全く問題はナッシング。

「いやぁーゴメンね、急に連絡しちゃってー。出張で来たついでに温泉に一泊しようかと思ったんだけど1人じゃ寂しくて・・・」

「ホントぉ〜?でも嬉しかった。声かけてくれて」おいおいおい、出会えない系熟女って言ってたじゃない。

「うん、あれってほら、ヤリモクの男避けの意味で使ってるの。すぐにヤラせてくれってメールばっかりで嫌になっちゃって」

「なるほど〜。だから前から日記とかでメッセで面識があったオレの誘いに乗ってくれたって訳ね。」

そんな話をしつつお昼のランチを食べに行くことに。仙台のお店は全然知らないので麻里さんの知ってるパスタ屋さんに行った。

ランチの後、ちょっとデパートによって麻里さんの化粧品の買い物に付き合い・・・高級リップとネイルを買わされ、、いや、買ってあげましたw 6千円也。仕方がない、必要経費だと思うことにしようw

そんなこんなで夕方5時くらいになり温泉宿へ。

まずお風呂に入ろうって事で貸し切り風呂へ。まぁ貸し切りって行ったらやる事は一つですよね。そうエッチですw

麻里さんは久々の高級旅館に少し興奮気味。

「すごぉーい!こんな高級温泉宿なんて若い頃に来て以来だよー」若い時に誰に連れて来られたんだよ・・・まぁいいか。

軽く身体を洗いっこしてお風呂へ。もう洗いっこしてる時点でメガトン級の麻里さんのボディに目が釘付けな訳だが...麻里さんのオッパイを泡が付いた状態で背後から揉んで見る。そして優しく乳首を指で弾くと麻里さんは色っぽい声をあげた。

「あぁん、乳首だめぇ。弱いからソコ・・・」良い事聞いたw 体を洗うフリをしてちょいちょい乳首を弾いてみる度に麻里さんの身体がビクッと反応する。

「あぁん、だめだってば。声出ちゃうじゃないの〜。こんなお風呂で〜」まぁまぁ良いじゃない。貸し切りなんだし。そのまま手を滑らせて麻里さんの股間に持っていった。

「あっ、いやっ、ソコはっ・・・」優しく撫でるようにアソコを洗ってあげると麻里さんは更に気持ちよさそうに声を上げ始めた。

「ああっ、だめっ、あっ、あっ!」クリトリスをこねくり回すように洗ってあげると麻里さんは腰をクネクネ動かして感じきっている。湯船からお湯を汲んで泡を流してあげてから、麻里さんに言った。

「ちょっとそこに腰掛けてみて」麻里さんを露天風呂の縁に腰掛けさせた。そして大きく足を広げさせたアソコは、お湯で張り付いている陰毛の間からパックリと開いた大陰唇が見え、透明の愛液が流れ出てきていた。

そっと両手でアソコを開き優しくクンニを始めると麻里さんは更に感じいった声を上げ始める。

「あぁんっ!んっ!いやっ!だめぇ・・・っ!」言葉と裏腹に腰がクネクネ動いている。気持ち良い所を舐めて欲しいのだ。

クリトリスを優しく吸ったり舐めたりしながら右手の中指をアソコに入れて動かしてみる。

「はぅっ!あぁっ!いいっ!!」

クンニからオッパイに移動し乳首をしゃぶりながら指を2本にして更に攻め立てる。そしてGスポットを激しくこすると麻里さんは潮を噴いて身体がビクンビクンと痙攣してしまった。

「あぁっ!出るっ!なんか出ちゃいそう!!ああぁぁぁぁっ!」

プシャァ!プシャァ!と3,4回、最後は弱くなったが潮を吹いた。

「なんかすごい・・・、出ちゃった・・・」

そしてぐったりした麻里さんを抱えてお風呂に入り、抱っこしたまま麻里さんを抱きしめてあげた。

Part2へ....

 

 

 

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