ぽっちゃり熟女のアソコは白饅頭【全国行脚編・盛岡・Eカップ・55歳】

あや子さんと別れて秋田から盛岡に向かった。山形へ南進するか岩手へ東進するか考えたけど、調べたら秋田から山形へいくには仙台経由で行かないと糞時間がかかるらしくそれなら岩手へ行ったほうがいいか、ということで秋田から盛岡へ向かうことにした。

盛岡へは新幹線(こまち)で1時間40分ほど、これは良いね。

新幹線に飛び乗り車内でパンとコーヒーを頬張る。いやぁ秋田はいいところだった・・・。
そんなこんなであっという間に盛岡へ到着し、昼前にビジホにチェックイン。

さすがにその日はオフ日にした。2県を巡って3県目のここ岩手に着いた身体はさすがに疲れが見えてきていたのだ。いつも飲んでいる愛用のマカサプリメントのお陰か下半身の方はビンビンなのだがw 電車にずっと乗っていると腰とか背中が疲れてくるね。ホテルでマッサージさんを呼んで1時間たっぷり揉んでもらい、その日はホテルでゆっくりし夕方軽く1時間ほどランニングをしてきたりして身体をケアしたのだ。

そして翌日、お昼前に待ち合わせしてたのが藍子さん(55歳)。一応女優の長山藍子さんに雰囲気が似た方だったので、そう書くことにしよう。

「あっ、こんにちは。jukujozukiさん?」ええ、その通りです。

「ビジネスマンみたいで、かっこいいわねぇ」あらら嬉しいお世辞ですな。そう、私はなるべくキチッとした格好で熟女さんと会うことにしているので、チノパン履いても必ずジャケットは着るようにしている。ワイシャツはネクタイはしないがボタンダウンにして首元もだらし無く見えないようにしているのだ。

少し早い時間だったが駅前のお店で楽しくランチを取り早速ラブホへIN。

部屋に入るなり藍子さんの後ろから抱きつき首筋にキスをする。軽く藍子さんから「あっ」と声が漏れる。

藍子さんの洋服を脱がしてみるとなかなかの寸胴スタイルです。ブラはレース付きの可愛いやつをしてきていましたが、ガッチリガードルを履きパンツの方は股上深めのいわゆるおばさんパンツ。(だがそれがイイ!のだ)

パンツも脱がせると藍子さんは結構毛が薄い方らしく、アソコの毛もさわさわと土手に生えてる程度。

ランチの時にちょっとMっ気があるなーと気がついた私は藍子さんに言ってみた。

「アソコの毛、全部剃ってみませんか?」

「えっ・・・」と言ったままモジモジしている藍子さん。

「いいじゃないですか。もう旦那さんにも裸を見せる機会なんて無いんでしょう?」そう、旦那さんは愛人を作っているらしくもう10年以上はセックスレスだという事を聞いていた。

「えっ、ええ。まぁ・・・」

「じゃあいいじゃないですか。」

洋服も下着も全部脱ぎ捨てお風呂へ行く。軽くシャワーを浴びて藍子さんを浴槽に腰掛けさせ股を開かせる。

大陰唇の方にまで陰毛は生えているが、毛量は少なめだ。シェービングクリームを塗りつけて安全カミソリで丁寧に剃っていく。

元々毛量の少ない藍子さんのアソコはあっという間にパイパンになってしまった。

「どうですか、藍子さん。とっても綺麗になりましたよ」

「え、ええ。こんなになってる・・・」

そう言い、藍子さんは自分のアソコを驚きながら触っていた。

シャワーで洗い流し剃り残しがないか確認しつつタオルで綺麗に拭いてあげていると、藍子さんのアソコから透明の液が少し出てきている事に気がついた。

「あ、もう濡れてきてるんですか。これはエロいですねぇ」

「いやっ、、そんな言い方・・・」

愛液を拭い取り口に含んでみる。味は微妙に塩味だがほとんど臭みは無く、いわゆる「クサマン」で無いことが分かった。

親指と人差し指でアソコを開いてみる。パカっと開いたと思うと蜜壺の入り口からトローっと愛液が流れ出てきた。

「すごいじゃないですか、こんなになってますよ」

中指で軽く小陰唇の間をなぞる。そしてクリトリスの所で軽く押して見る。

「はぅっ!」

軽く触っただけで相当感じるようだ。もちろんパイパンにしてしまったという羞恥心もあるのだろう。

中指をアソコにゆっくりと入れてみる。くちゅっという音とともにヌルっと入っていった。

「あうぅっ!はぁぁん!」

中指のスピードを少し早めていくと藍子さんは髪を振り乱しながら喘ぎ始めた。

「いやっ!なにこれっ!いやっ!いいっ!!あぁっ!感じちゃうぅ・・・っ!!だめぇぇっ!!」

藍子さんのパイパンになったアソコは流れ出た大量の愛液でテカテカに光っている。非常にどエロイ光景だ。

指を2本にして入れてみると藍子さんは指が入った瞬間身体がビクン!と跳ねて痙攣し始めた。ぼってりとした下腹部が痙攣する度にプルプル動いている。どうやらイッてしまったようだ。

「こんなんされたの、もう何十年ぶりかしら・・・」意識朦朧としながら藍子さんが肩で息をしながら呟いた。

「じゃあ今度は私のを口でしてくださいよ」

藍子さんは逝かせてくれたお礼とばかりに激しいフェラをし始めた。頑張っているのだがちょっとぎこちないのはご愛嬌。

フェラをされながら藍子さんの体をまさぐってみる。ダルンダルンのお腹と下腹部だが触り心地が丁度いい。これだから熟女好きはやめられない。

フェラをしているだけでもアソコから愛液が流れ出続けるくらい身体が敏感になってしまった藍子さんをバックの体勢にして挿入してみた。

デカイ尻を眺めながら後ろから突くと気持ちいいからだ。ペニスが蜜壺にニュルっと入っていく。

「はぁぁぁぁっ!ダメぇっ!!イイっ!!ダメぇっ!!イイっ!!」良いのかダメなのかどっちなのか。

真っ白でデカイ藍子さんのお尻をパンパン突きながらそう言えばパイパンにしたんだった、という事を思い出し正常位にチェンジ。

肌が白い藍子さんの下腹部はまさに「白いまんじゅう」みたいな感じで、パイパンマンコに入っていくペニスは饅頭に突き刺さるゴン黒ソーセージって所か。

「はぁぁぁっ!!イイっ!!イイっ!!」

両足を持ち上げ開脚させ腰を少し浮かせた状態でペニスを一突き一突きゆっくりと力強く打ち込んでゆく。

パーン、パーン、と卑猥な音が響く度、藍子さんの喘ぎ声は大きくなる。

こちらもだいぶ気持ちが良くなってきたので、藍子さんをガッチリホールドしオッパイを舐めながらピストンのペースを早めていった。

「イイっ!!あぁぁっ!!イイっ!!いっくっ・・・!いっちゃう・・・っ!!!」

一番深い所でペニスから大量の精液を放った。生理はもう終わってるとのことだったので、生で中出しをさせてもらった。

藍子さんは気を失ったようでペニスをアソコからズリュッと引き抜くとペニスの大きさのママ開いたアソコからダラァーっとザーメンが流れ出てきた。
そしてアソコから流れ出るザーメンと大量に噴き出た愛液をティッシュで丁寧に拭き取ってあげ、自分もやや疲れたので添い寝してあげた。

1時間程寝てしまって、そのあとお風呂に入って洗いっこしボディソープでヌルヌル洗ってあげたら藍子さんはまた感じてきてしまい、私の方も復活してきてしまったのでお風呂場の床で対面座位でセックスをした。

シャワーで泡を流してあげたら藍子さんの股間からはタラーっと愛液が。最初水が流れたのかと思ったら糸を引いて垂れている。その姿が最高にエロくて思わずクンニし始めたら藍子さんもスイッチが入ったようでそのまま挿入。

藍子さんは2,3回イッて、私も最後にはEカップのオッパイにしゃぶりつきながら再度藍子さんの中に大量のザーメンを放出して果てた。

今回もこちらのサイトで人妻熟女さんをピックアップしました。閉経している熟女でもスケベになることは変わりありません。

皆さんもどんどんスケベ熟女にアタックしてみようぜ!!