なまはげと熟女と日本酒と【全国行脚編・秋田・Cカップ・49歳】

前回、青森で亜紀さんと別れたあと電車を乗り継ぎ秋田までやってきた。ホント遠かった・・・青森から3時間半もかかったぞ、、

もうホテルに着いた時は22時を過ぎていたので、コンビニで酒と弁当とツマミを買ってきて部屋でのんびりした。

翌日、のんびり朝起きて昼前にアポを取っていたあや子さんと待ち合わせをした。

「おまたせー。こんにちは〜」

おぉ、秋田美人とはこのことかー。色白でべっぴんさんやなぁ。すらっと姿勢の良いあや子さんはとても49には見えなかった。

「まぁお上手。そうやって色んな女の人に言ってるんでしょ〜」

はい、その通りですw んでもマジでべっぴんさん。

聞くと今日は子供さんも部活の合宿で一週間家におらず、旦那さんも長期出張で不在だそうだ。

「だから今日は一日お付き合い出来るわよ〜」

お付き合いじゃなくてお突き合いだろう、とくだらないシャレを思いつつこれはラッキーとほくそ笑む。

あや子さんも車で来てくれていたので、早速車に乗って出発!

「お昼食べてないんでしょ〜?何食べる〜?」

まぁ朝のんびり起きたけど朝食っつってもビジホの素泊まりプランにしたので、コーヒー飲んだだけで何も食べてない。

「あらまぁ、じゃあ結構空いてるっしょ〜」

そんなこんなで郊外のラーメン屋さんに行った。昨夜飲みすぎたせいかあんまりご飯が入らない感じだったのだ。

ワイワイと昼食を食べたあとラブホへ。

部屋に入るならすらっとしたあや子さんを後ろから抱きしめ耳たぶにキスをする。

服を脱がせるとすべすべな肌に小ぶりなオッパイ。Cカップだそうだが非常に触り心地は良い。

ゆっくりブラを外すとベージュ色の乳輪と乳首がこんにちは。思わず乳首を口に含む。

「あぁぁん、ダメよ、シャワーも浴びてないし〜」

いやもう構わんでしょ。

「ダメダメ、ダメだってば〜」

あまりしつこいと怒ってしまうのでおとなしく言うことを聞くw

「お風呂一緒に入りましょ?」

もちろん!そそくさと洋服を脱ぎ二人でお風呂へ。シャワーを浴びながらあや子さんのオッパイをモミモミ。

「いやーん、もうこんな小さいオッパイのどこがいいの〜?」

いやいや全然OKでしょ。肌はスベスベだし真っ白だし。東北の人って色白さんが多いって聞いた事あるけど。

モミモミしつつ乳首を口に含んで見る。小さめの乳首だと思ったが舌で転がしていると段々大きくなってきた。

「いやっ!あっ!感じちゃう・・・っ!」

アソコに手を伸ばしてみるとあや子さんもう濡れ濡れです。中指一本だけ入れてゆっくり出し入れしてみると更に感じる様子。

「あっ!ダメっ!あっ!立ってられなくなっちゃう・・・っ!」

お風呂場の縁に座りあや子さんを後ろから跨がせ、大股開きにして後ろから左手はオッパイ、右手はアソコに指を入れてみた。

「ほら、見てごらん。あや子さんのオマンコにずっぽし指入ってるよ・・・・」

「いやっ、恥ずかしい。。いやぁぁぁ・・・・」

眼の前の大きな鏡にあや子さんが大股開きで映っている。コレがまたすごくエロい。

指を2本にして入れてみる。

「あぁっ!いいっ!!すごいっ・・・・!いいっ!!」

お風呂場にあや子さんのアソコから聞こえてくるクチャッ!クチャッ!という音だけが響く。乳首は最初の小さいサイズから相当大きくなってきていた。更にピストンを早めてGスポットをグリグリするように動かすとあや子さんはすぐにイッてしまった。

「あぁっ!あぁっ!ひゃぁっ!!イイっ!イイっ!!!イクぅ・・・っ!!」

体がビクンビクンと跳ねている。

シャワーで軽く流し体を拭きあいっこしてベッドに抱っこして連れていった。そしてそのままフェラ。さっきの手マンでだいぶ私も興奮してしまったので、すぐにビンビンになった。

「うわぁ、おっきいんだねぇ。すごい・・・」

そりゃこんな美人さんを手マンして、フェラされたら誰でもデカくなりますってw

熟女特有のねっとりしたフェラをたっぷりしてもらい、まずは正常位で入れてあげることにする。

身長が150cmくらいと小柄なあや子さんのオマンコはさっきの手マンでだいぶ柔らかくなったと思ったが、意外や意外、相当にキツイ。

「はうっ!おっきい!すごい・・・っ!」

ゆっくり腰を進めていくと陰茎が入り切る前に陰茎の先が何かに当たったような気がする。

たぶんあや子さんの膣が浅くて陰茎が子宮口に当たったのだ。

「あぁっ!すごいっ!奥まで来てる・・・っ!なんか当たってるっ!」

ゆっくりと陰茎を引き出すとあや子さんの悲鳴と共にビラビラがめくれて同時に愛液が流れ出てきた。すごく濡れやすい奥さんのようだった。

時間はたっぷりあるので、じっくりとあや子さんの蜜壺を楽しむことにする。まずゆっくりとピストンしながらクリトリスの皮をむきマンコの周りに溢れている愛液を親指ですくい取りクリトリスを親指で軽く押し込んだ。

「はあぁっ!」

叫び声と共に身体がビクッと海老反りになる。20分位しばらくゆっくりピストンを続け愛液でクリトリスをマッサージするようにしているとあや子さんがまずイッてしまった。

「イイっ!はぁぁうううう、イクっ!!!!!いくぅうううううう!!」

いわゆる「スローセックス」というやつなのかな?話を小耳に挟んだだけなので、これがそうなのかよく分からんけども。

あや子さんはイッてしまって気絶しているような感じで息をゼェゼェ言っているが、何故か腰は上下にクネクネと動いている。まるでずっと入れられているかの様だがこれは非常にエロい光景だw

しばらく眺めているとあや子さんが気を取り戻したので、今度はバックの体勢にして後ろから挿入。

「はぁぁっ!もっと奥まで届いてるっ・・・!イイっ・・・!」

あや子さんのお尻は非常に小さく、手で鷲掴みにするとまるで子供のお尻を掴んでいるような錯覚を起こします。むんずと掴んで荒々しくお尻を強制的に前後させ少し激しくピストンをしてみると、あや子さんの声も更に甲高くなります。

「ああぁぁっ!!!イイっ・・・!イイっ・・・!」

パーン!パーン!という音と、ズチャッズチャッという愛液がアソコからピストンで押し出される音が混じって部屋に響きます。

「ひぃぃぃっ!!いやぁぁぁ・・・っ!!!いいぃぃぃっ!」

あや子さんは髪を振り乱して悶ますが、尻肉を鷲掴みにして更に激しくスピードをMAXにしてピストンを繰り返す。段々こちらも爆発する感じが高まってきた。

「あや子さん、そろそろ出しますよっ・・・!どこに出して欲しいか言ってくださいよ!」

「はぁぁっ!中に、中に出してぇ・・・・っ!!!」

そう言えば挿入する時に「ピル飲んでるからゴムしなくて良いよ」と言っていたのを思い出しました。

「イクよっ!!あや子さんっ!!」

「あぁぁっ!!きてっ!!!いっくっ・・・!イッちゃう・・・っ!!!」

ペニスから大量の精液をあや子さんの膣内に放出しました。子宮口に打ち付けるように射精したので、子宮まで入っていったかも知れません。

ペニスを引き抜くとあや子さんは少し潮を吹きました。そしてアソコから大量の白濁液が「ブヒュッ!」という音と共に流れ出てきた。

あや子さんはまた気絶したようだ。しばらくすると気を取り戻し、肩で息をしながら

「はぁっ・・・はぁっ・・・すごい・・・・、すごかった・・・・」

まだ息が乱れているようです。

この後少し疲れたので一緒に眠り、夕方もう一発セックスをして夜ゴハンを一緒に食べにいった。

いやしかし米どころのお酒は美味いもんですなぁ。普通の居酒屋に行ったけど日本酒が旨くて沢山料理を食べすぎてしまった。

あや子さんとは食事のあと別れがたくなり、宿泊先のホテル2人で戻って実はまたセックスをしてしまった。ダブルで部屋予約しておいて良かったぁ。結構飲んでフラフラだったので、騎乗位メインで。
あや子さん、腰の動きが止まらず騎乗位のまま4,5回はイッていた。凄かった・・・。

今回もこちらのサイトで人妻熟女さんをピックアップしました。

ごちそうさまでした!!

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