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青森の女は剛毛で情が深いバツイチ熟女だった【全国行脚編・Fカップ・52歳】

投稿日:7月 12, 2018 更新日:

青森熟女52歳

去年の話だが、僕は関東近郊だけで熟女漁りをしていてはダメだ、と天からの啓示を受け東北地方へ熟女行脚に行ってきました。

東北新幹線に乗り向かった先は青森、そう青森の地から東北地方が行脚しようと思ったのです。

実際は連休と有給休暇の消化分で10日程休みが取れたので、思い切って行ってきました。

亜紀さんとはサイトで知り合い1ヶ月程前から用意周到にメールとカカオトークをやり取りし、間違いなく合う約束を取り付けてました。

新青森の駅を降りて亜紀さんに連絡すると10分くらいして車で迎えに来てくれました。

「おまたせ〜、待ったぁ?」

明るく話してくる亜紀さんは50代なりの感じでした。体型はパッツンパッツン。グラマーと言えばグラマーだけど、ウェストにくびれは無いw

「いえいえ〜。全然。しっかし新青森って駅の周りなんにも無いんだね〜」マジで何もない所だった。

「そうなのよ〜。青森の駅と離れてるからね〜」なるほど。そうなのか。

車で15分程走らせ早速ラブホに入った。

「夕方まで時間があるから、たっぷりH出来るね♡」亜紀さんはニッコリ笑った。

朝イチの新幹線に乗ってきたので、ラブホに入ったのは昼くらいだったけど亜紀さんはお弁当を作ってきてくれていた(!)

「男の人ってお肉好きでしょ?お肉メインでおかず入れてきたわよ〜」なんと優しい・・・

二人で仲良く食べてお腹いっぱい。

「じゃあお風呂でも入ろっか〜」明るい亜紀さんは手際よく片付けてお風呂にお湯をはってくれた。

二人で服を脱がせあいっこして出てきた亜紀さんの身体は腕とか足は普通なものの、胴回りがパンパンw

ちょっと女子プロレスラーを彷彿とさせる体型だったw

しかしオッパイはデカイ。聞いたらFカップとのこと。若干垂れては来ているが50代の割にはハリがあり、その大きな乳房と乳首がとっても美味しそうに見えてお風呂に入る前に乳首をパクっと咥えてしまった。

「あぁん、もうしちゃうの?お風呂は〜?」個人的にはお風呂に入る前の汗くさい匂いとか汗の味が大好きなのだ。特にオッパイはそう。せっかくのいい匂いが流されてしまっては勿体無いので、ちょっと待ってと言いつつ両方の乳房にしがみつく。

「あぁん、乳首そんなに舐めたら気持ちよくなっちゃうよ〜」構わずむしゃぶりつく。結構大きめの乳輪が最高にエロい。

「んんっ!!」乳首を下で転がした時にこういう声をあげて苦悶の表情を浮かべた場合、たいていの熟女はこのままセックスまで持っていける。いわゆる身体に火がついた状態になるからだ。

「はぁんっ!気持ちいいっ・・・!」乳首を甘噛みしつつ、片方の乳首をこねくり回す。

パンツが残っていたのでオッパイを吸いつつパンツを下ろしてみると・・・

まぁすんごい剛毛っぷりw ちょっとパンツから毛がはみ出てるのが見えたから、結構多めかな?と思ってたけどかなりの毛量ですね。ま、私的には剛毛でも無毛でも問題ナッシングなので構わずアソコに指を這わせるとかなり濡れている。

「亜紀さん、もうびしょ濡れじゃないですかぁ」

「いやっ、だってそんなに乳首舐められるの久しぶりだからぁ」

中指でアソコをチャプチャプ鳴らしながら更に乳首を舐めたり噛んだりしながら攻める。

「あぁっ、ダメっ、気持ちいいっ!」

さんざん焦らしたところで中指をアソコに挿入してみると結構締め付けがキツめな印象。とりあえず指1本でゆっくりとピストンさせてみる。

「あぁっ!いいっ!あぁん!」

中をかき混ぜるようにしてみるとだいぶ緊張も解けてきたのか、緩くなってきたので更に薬指も入れて2本でアソコをかき混ぜてみた。

「はぁんっ!はぁんっ!はぁんっ!」

Gスポットを刺激するようにして激しくかき混ぜてみると、潮というかオシッコみたいに愛液をダラダラと流してイッてしまった。

亜紀さんの感じる声で興奮してしまい、そのままベッドに横にして正常位で足を広げ、チンポを挿入してしまった。

「あうぅぅっ!いやっ!入っちゃったの?」ええ、ズッポシとw

「はぁんっ!はぁんっ!イイっ!もっと突いてっ!!」どうやらクリトリスと奥が感じるようです。

松葉崩しの体勢にして片足を持ち上げ、左手でクリトリスをこねくり回しながら深いストロークでガンガン突いていきます。

「あぁぁっ!あぁぁっ!あぁぁっ!イイッ!イイッ!」

そう言えば、と思いピンクローターを持ってきた事を思い出し、バッグから取り出し再び松葉崩しの体勢でクリにピンクローターを当てスイッチを入れてみると

「あぁぁっ!なにこれッ!あぁぁっ!イイっ!!イイっ!!!」

「ピンクローターを当ててるんですよ亜紀さん。気持ちいいでしょ」

「うんっ!イイっ!!ヤバイっ!!イイっ!!おかしくなっちゃいそうっ!!」

ローターを強く押し当てピストンを激しくしてチンポを亜紀さんのアソコに打ち付けました。

「あぁぁぁぁっ!!!イクッ!!いっちゃう!!!!」

こちらもだいぶ興奮して我慢出来なくなり一応ゴムを付けていたので挿入したまま放出しました。亜紀さんはイッた瞬間軽く潮を吹いたらしく、こちらの股間や太ももあたりがびしょ濡れになってしまいました。

亜紀さんのアソコは剛毛が愛液と潮とでベトベトになり、肌に張り付いています。それがまたエロい。

「はぁっ、、、すごい、、、なにこれ、、、、」亜紀さんははぁはぁ言いながらグッタリしています。

このあと亜紀さんとお風呂に入り湯船でイチャイチャしながら潜望鏡フェラなどをしてもらい、夕方までベッドでもう1発セックスしました。

ホテルを出るまでベッドで色々お話しましたが、曰く「こんなど田舎にはイイ男なんていない」とか「都会に出て若い男とセックスしたい」とか本音が出るわ出るわw

「毛深い女性は情に厚い」とはどこかで聞いた事がある話ですが、別れる時もお土産をくれたりして本当に良い熟女さんでした。

まぁまた青森まで来る事は多分無いかとは思うけど、是非もう一度お会いしたい熟女さんだなぁという感じです。

お別れする時に「東京に来る機会があったら是非連絡してね!」と言ってバイバイしました。エエ熟女さんやった・・・。

こういう熟女さんを探すにはココを参考にしてください。

 

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