会ってきた

高校教師の巨乳「ドM」熟女に言葉責め【Dカップ・45歳・新宿】

投稿日:7月 4, 2018 更新日:

高校教師、昔そんなドラマありましたね。真田広之と誰だっけ・・・女優の名前ど忘れ。

それは良いとして、教師ってなんかいい響きですよね〜。背徳な感じがして・・・

そんなこんなで今日は新宿で待ち合わせです。教師は八王子の方から来るらしいです。

「こんにちは〜、jukujozukiですけど〜」

「あら、こんにちは!」

女優の高橋ひとみに何となく感じが似ています。髪はロングで綺麗な先に少しカールがかかった感じ。
笑った感じがキュートな可愛い熟女さんです。少し歩きながら話を聞きます。

「教師ってなってましたけど、中学とか高校ですか?」

「ええ、中学の教師よ。ほんと今の中学生って生意気で大変よw」

「へぇー、まぁ俺らの頃も中学って結構荒れてましたしねぇ」

「そうねー、いつの時代もそうなのかもねぇ」

そんな話をしつつラブホにIN!

部屋に入るなりひとみさんを脱がしてみました。するとスタイルの良い長身の身長からポロッと出るDカップのオッパイ。

「あれ?結構大きいんすね!」

「えぇ、まあね〜。着痩せするタイプなのかしらね。あんまり学校でセクシーな格好って出来ないでしょ?だからブラも盛ってないやつだし、結構押さえつけてる感じにしてるのよ」

「なるほど〜、色々と大変なんすねぇ」

そんな会話をしつつひとみさんの後ろに回り、優しくDカップの胸を揉んでみる。47歳ということで垂れてきてるかと思いきや、かなりハリのあるオッパイ。ちなみにひとみさんは独身だそうな。

「あぁぁん、乳首が感じちゃうの。だからいっぱい吸って欲しいの」

そりゃもうお任せくださいな。揉みしだきながら乳首を強めに吸ってみる。

「あぅっ!いいっ!」

おや、相当感じる様子。全裸にしてベッドに連れていくとひとみさんがこう言った。

「ちょっと恥ずかしいんだけど、お願いがあるの・・・」 ええ、なんでしょう。

「言葉で責められると感じちゃうの・・・」 なんだ、ただのドMか。ってオイ。こりゃあトンデモねぇヤツが来たなw

「了解。じゃあちょっと汚い言葉も使いますからね。エッチする時だけ・・・」

「お願い。。。」

柔らかいDカップの胸を揉みつつ乳首を口に含みます。乳首を下で転がすとひとみさんはイヤラシイ声をたてて体を捩らせます。

「おい、何勝手に乳首おっ立ったててんだ」

「あぁっ、ごめんなさい・・・」

乳首を軽く摘んでひねると体がビクッと反応。このやり取りを何回か繰り返すとひとみさんの腰がクネクネ動いています。

「おい、腰がさっきからクネクネ動いてんぞ?ちょっと足広げるんだ」

「はい。。。」

見てみるとひとみさんのアソコからは愛液が流れ出て肛門の方までテカテカ光っています。

「もうぐちゃぐちゃじゃないか。なんで俺に黙ってこんなにびしょ濡れにしてるんだ!」

「あぁっ、ごめんなさい、ごめんなさい・・・」

「私のオマンコに指入れてかき混ぜてください、って言え」

「あぁっ、わ、、私のオマンコに指を入れてかき混ぜてください・・・!」

早速ひとみさんのアソコに指を2本入れてみた。もうぐちょぐちょなのでヌルっと入っていった。

少しピストンしてみると手のひらがビショビショになるくらい愛液が溢れてくる。

「ホントにだらしのないオマンコだな・・・。こんなにグショグショじゃないか」

「あぁっ!ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」ひとみさんは「ごめんなさい」を必ず2回言う癖があるようだ。

ひとみさんのマンコはひくひくと指に吸い付いてくる感じだ。指を入れたまま愛液で濡れた親指でクリトリスを強めにこねくり回す。

「いいっ!あぅぅぅ!いいっ!!」

そうしながらピストンを繰り返してマンコの中をかき回すとどんどん愛液が外へ流れ出てくる。

「じゃあちょっと俺のチンポも舐めろ」

「はい・・・」

シックスナインの体勢になってひとみさんがチンポを咥える。僕は両手で尻肉をグイッと掴み思いっきりマンコを広げてみた。

かなり綺麗なアソコだったので少し眺めてみることにしたのだ。

「んグッ、んグッ」ジュボジュボとチンポを舐めたり口でピストンしたりしている。

「何やってんだ!ちゃんと舐めるんだ!」声を上げて軽くお尻を叩いてみた。

パチーンと叩くと「はうっ!」と声を上げてアソコの入り口がひくついたように見えると、愛液がダラーッと流れ出てきた。

「ごめんなさい、ごめんなさいっ」

「とんだドスケベ女だな。お前はケツを叩かれるとマン汁が溢れ出る女なのか!?」

「あぁっ、そんな言い方っ・・・!でも気持ちが良くってっ!」 ホントにドスケベ女教師です。

じっくり20分くらいはフェラさせていたが、そろそろチンポもMAXに勃起してきたので入れることにした。

「おいっ!『ひとみのぐちょぐちょオマンコにおっきいチンポを入れてください』って言え!」

「いっ、入れてください・・・」

「ばかやろう!俺の言った事が聞こえなかったのか!?なんて言えって言った?」

「は、はいっ・・・。ひとみのぐちょぐちょオマンコにおっきいチンポを、、入れてくださいっ・・・!」

「よし、良い返事だ。入れてやろう」

ひとみさんをバックの体勢にして、怒張したチンポをアソコにあてがった。

ケツ肉を思いっきり掴んでアソコを広げチンポをゆっくり侵入させていく。

「はぁぁぁぁっうううう、イイっ!気持ちいいっ!」

一気に奥まで挿し込みマンコをいっぱいにしてあげた。そしてピストンするのと同時にケツを右、左、とパシンパシンと叩いてみた。

するとアソコがぎゅっと締りチンポが締め付けられた。

「なんだ、お尻を叩かれるとマンコが締まるのか。ん?どうなんだ?」

「はぅぅぅ、ごめんなさい、ごめんなさい・・・気持ち良くって・・・・あぁっ!イイっ!気持ちいいっ!!ダメっ!!」

あまり叩きすぎるとお尻が赤くなって痛そうなので、4,5回のピストンに1発程度にしておいた。

こちらもだいぶ気持ちよくなってきた。

「そろそろ出すぞ!どこに出して欲しいか言ってみろっ!」

「はぁっ!はぁっ!顔に、顔に出して欲しいですっ!顔にっ!」

絶頂感が襲ってきてチンポを引き抜くと同時にひとみさんはプシャァァァっと潮を吹いた。

すぐチンポを顔に持っていって汗とよだれでダラダラになっているひとみさんの鼻先あたりをめがけ思いっきり顔射した。

「あぁぁぁっ、この匂い、いいっ・・・」

ひとみさんは顔にかかった大量の精液を指で取って自分の口へ入れ指を舐めた。

「うまいのか、んん?」

「はい、美味しいです・・・・」

・・・・・

いやはやとんだドスケベM女教師でした。

この後まだ時間があるっていうんで夜までじっくりラブホでセックスさせて頂きました。軽〜く手を縛ってSMプレイもしました。

出会い系サイトで少しメッセージをやり取りした時に「ちょっと変わった性癖があるの」とは聞いていたが、マゾ女だったとは。

今回もPCMAXで捕まえましたが、プロフ検索で「マゾ」「ドM」「SMプレイ」あたりで検索かければ大量に引っかかります。

かなりハードなM女やSM女がいるので自分の性癖に合ったレベルでアタックしてみましょう・・・。
僕はそこまでハードなSMは好きじゃないので・・・。今回の言葉責めくらいで十分かなぁ・・・。でもちょっと拘束プレイには興味が出てきました。
両手足拘束したままバイブを挿して・・・。って僕はどうすればいいんだろう。やっぱりライトSMプレイヤーで十分かも w

50代になっても知らない世界を探訪出来るって素晴らしい事ですわ。

■管理人オススメ熟女AV

熟女とSEXオススメ記事

-会ってきた
-, , , , , ,

Copyright© 熟女好き.com , 2018 All Rights Reserved.