マグロというよりクジラな淑女人妻【51歳・Cカップ・横浜】

セックスしてる時に殆ど反応が無い人っていますよね。いわゆる「マグロ」って呼ばれる人ですね。

今回お会いしたサナエさんもそんな感じでした。いや正確にはマグロというよりはあまり声を出さない系の人なんですね。

ちゃんと感じてはいるんですが、声を出さない系の人でした。(最初のうちは・・・)

そんなサナエさんと横浜で落ち合いました。

「こんにちは〜、サナエさんですか?」

「あ、はい。そうです。。。」ずいぶん緊張してる様子。

「いえ、なにかイケナイことをしてるような気がしてきて・・・」

「いえいえ、そんな事ないですよ。皆さん似たような事してますから」適当な言葉で取り繕う僕。まぁ紳士ですからね、ついてきてくださいよ。

「じゃあ行きましょっか」

「ええ・・・」

車で来たので駐車場まで行きサナエさんを乗せて出発します。少し緊張しているようですし、まぁまだ時間もあるしなーと思い、すこし海辺をドライブしてからホテルに行こうよ!というとパァッと笑顔になり、少しづつ話しをしてくれるようになりました。

聞くと旦那さんは海外勤務が多く単身赴任で、子供を生んでからほぼ15年以上セックスの経験が無いそう。いわゆるセックスレスですねぇ。

なので今まではオナニーで我慢してきたけど、最近スマホで出会い系サイトを覗くのが楽しくなって、1日中スマホをいじってるとのこと。独り言書いたり日記書いたり、他の人にコメントしたりと結構楽しんでいるそうだ。

で、今回は意を決して男性と出会う事にしたということだった。

IC近くのラブホに到着し部屋に入ったが、さすがに少し緊張した様子。

「こんなところに来るの、初めてだわ・・・」

初めて入るラブホの部屋に興味津々の様子。

「なんていうか、ラブホテルってもっとこう汚い場所みたいなイメージしてた・・・」

あらま、そうですか。

「じゃあとりあえずシャワーでも浴びます?」

「ええ、そうしましょうか。あ、でも一緒に入るのはちょっと・・・恥ずかしいから。。。」

「ええ、分かりました」

サナエさんはそそくさと洗面所の方に行って洋服を脱ぎ始めました。まぁガラス張りになってるんで丸わかりな訳ですが。。。w

ちょっと恥ずかしがりながらシャワー浴びてるサナエさんを見てムラムラしてきた僕はササッと洋服を脱いでシャワールームに入って行きました。

「ええっ!来ちゃったのー?」

「まぁ良いじゃん良いじゃないですか、2人で入れば時短だし」

そんな訳の分からない事を言いつつサナエさんにボディーソープをつけて体をまさぐり始めます。

ヌルヌルっとした感触にサナエさんも感じ始めました。泡だててあちこち触り、乳首をクリっとつまんだところ

「んんっ!んんっ!」

「乳首、感じるんだ・・・」

「う、うんっ・・・」

更に後ろから乳首を捻りつつ、右手でアソコの方も弄ってみた。割れ目に沿って指を動かしクリトリスのところで指を弾いてみる。

「んんっ!んんっ!」

サナエさんの感じ方はこんな様子です。

しばらくいじっているとサナエさん、足がガクガクしてきたので泡をシャワーで流して体を拭いてあげ、ベッドに移動しました。

「はぁっ、もうシャワーでちょっと逝っちゃったみたい・・・」

もう完全に目がトロンとしています。

「じゃあ、僕のもしゃぶってみて」

「ええ・・・いいわよ」

パクっと咥えるとジュボジュボ音をたてながらフェラしてくれました。サナエさんの顔の横に座り、僕は右手でオマンコ周辺を弄り、左手でオッパイを弄ります。

「んグッ、んグッ!」

しばらくフェラさせてましたが、僕のも段々と大きくなりサナエさんもフェラしているのが苦しくなってきたようなので、口からチンポを抜きました。

「んはあっ!はぁっ、はぁっ。す、すごい、おっきくて口に入りきらないよっ。。。」

僕はCカップの形の良いオッパイを吸いたくなり、オッパイを舐め回しながらオマンコに入っている右手のストロークを上げました。

グチャッ!グチャッ!グチャッ!淫靡な音が部屋に響きます。サナエさんはものすごく濡れる体質の様でした。

「んんっ!んんっ!んんっ!」

相変わらず同じような喘ぎ声ですが、段々と大きくなってきたようです。

Gスポットを強く刺激するようにして手を動かしているとサナエさんがいきなり

「んんっ!!!」「あぁぁっ!!!」

ひとしきり大きな声を出したかと思うと、オマンコから潮を拭き上げました。

プシャァァァァァァァァァッ!!!!!! まさにまるでクジラの潮吹きのよう。

まだ腰が動いていたので、更に右手を動かすと4,5回潮を吹いてサナエさんが腰を痙攣させながら、意識が飛んでいました。

「ううぅ、こんな激しいの、、、ダメ・・・・ダメよ・。。。。」

「いやぁ、すごい逝きっぷりだったよ」

潮の吹きっぷりに興奮した僕はいつにも増していきり立ったチンポをサナエさんのオマンコにあてた。

ズブズブっと挿入するとサナエさんは

「んんっ!んんっ!」っと毎度の声をあまり出さない喘ぎ声を出し始めた。

もう1回逝っているからだろう、サナエさんはすぐに絶頂に到達するようになってしまったらしく、荒々しくチンポを打ち付けている間に4,5回は逝っていた。そして最後にはまた潮を吹いて絶頂に達した。

「んんっ!んんっ!んんっ!んんっ!あぁぁっ!!!」

プシャァァァアァァ!! またもや豪快な潮吹き。

もう僕は全身潮まみれになっている。

僕はまだ逝っていなかったので、サナエさんを今度はバックの体勢にして1発発射。少し休憩した後、騎乗位の後から正常位で1発出して終了。

50歳の割にはとても綺麗な体だった。

男を経験したのはダンナさんの他に学生時代に1人しかいなかったと言っていたので、経験人数の少なさからあまり開発されていないという気がした。

これは良い調教熟女をゲット出来たかな・・・。

かなりMっ気のある熟女だったので、リモコンバイブを挿入させて外出させたりしてみたいな。。。
今度食事に行こうと言ったらOKが出たので、是非その場でリモコンバイブを挿入させて公衆の面前でどういった反応をするのか、楽しんでみようと思います。

こんな熟女を捕まえるにはコチラを参考にしてください。

ドスケベな熟女が捕まるかも知れませんよ・・・。