ドスケベ未亡人の奥さんに中出し3連発【Dカップ・45歳・四谷編】

「未亡人」・・・・素敵な響きですね。。
和服を着て髪をアップにし、ちょっと後れ毛がうなじに汗で張り付いていて・・・(妄想中)

先日サイトで知り合った加奈子さんという方と会ってきました。

待ち合わせ場所に立っていた加奈子さんはメールでやり取りしていた時に聞いた綺麗な赤色のスカートを履いていてすぐに分かった。

黒髪ロングのツヤツヤストレートに、エルメスだろうか、素敵なバッグを携えていた。もう夕方の5時近く。夕日に照らされる彼女のシルエットはある種絵画の様な感じもした。

「あ、す、すみません、加奈子さんですか?」あまりの上品さに、言葉を噛んでしまうw

「あ、はいー、jukujozukiさんですよね?」

「いやあ、ちょっとびっくりしましたよ。あまりに綺麗な人が立ってるから」

「あらお上手w そういうこといつも言ってるんでしょう?」

なんて話をしつつ、近くの喫茶店に入ります。

なんでも旦那さんと死別して早5年。子供も1人いるけど海外の大学に留学したそうだ。ずいぶん早くに結婚して子供を生んだので、この歳になってようやく青春を謳歌しているそう。確かに、20代・30代を子育てで一杯一杯だったそうなので、タガが外れるのも無理は無いのかなーと。

そんなこんなで話も盛り上がったあと、加奈子さんが「じゃあこれから自宅に来ません?」とのこと。

「え?良いんですか?」

「ええ、だって誰も居ないのよ?問題ないでしょう?」確かに、おっしゃる通りでございます。

駅からタクシーで10分程、高級そうなマンションに着いた。

お部屋にお邪魔するとまぁ整ってること。少し緊張した面持ちでソファに座る。

お腹も空いたんでしょうってことで加奈子さんが夕飯を作ってくれるそう。これはありがたい。

手際良くパスタを茹でペペロンチーノとサラダを作ってくれた。

「このくらいしか出来ないけどいい?あと生ハムとチーズはあるからー。あとおつまみ系は冷蔵庫にストックしてあるわ。」

「全然OKですよ。っていうかこのワイン、高くありません?」

酒のことは割と知ってていろんなワインを飲んできたので、ぱっと見高そうなモノはだいたい分かる。

「そんなことないわよー。青山の紀伊国屋で適当に買ってるだけだから」おいおい、あそのこスーパーに安ワインなんて売ってねないだろう。

その後楽しく夕飯を食べ加奈子さんが台所で後片付けをしているときに、スッと後ろから抱きしめてみた。

「あぁん、ちょっと待ってよ・・・」いやいや待てませんてば。

「じゃあ一緒にお風呂に入りましょうよ」待ってました!もちろんですよ!

お風呂にお湯を入れている間お互い洋服を脱がせた。割と着痩せするタイプなのか、スリムと思っていたけど脱がせたら胸は割と大きい。Dカップと言っていたが確かにアンダーとトップの差が大きいんだろう。非常に揉みやすい大きさでまさに美乳って感じ。

お風呂に入って体を洗いっこしてたらもうチンポはビンビンになってしまった。

「あら、もうこんなになっちゃったの?」とフェラをしだすと、5,6分でたまらなくなってきて思わず暴発w

「すごい一杯出るのね・・・」すいませんです・・・

お風呂から上がり加奈子さんが髪を乾かしたりお肌のケアをしている間に缶ビールを一本頂く。飲んでばっかりだな俺。

その後ベッドに移動して今度は加奈子さんのオッパイにむしゃぶりつき、アソコに手を伸ばす。

いやもう濡れ濡れっすね。かなりびしょびしょ。

「じゃあバックから入れて良いですか?」

「ええ、お願い、入れて頂戴・・」

お風呂に入ってる時、どんな体位が好きか聞いていてバックが好きだというので、まずはそれで入れてあげた。
ぐちょぐちょなので焦らさずにいきなりずっぽしと!

「はぁぁぁううう!」

意外と絶叫系の奥さんなのねーと思いつつ10分くらいパンパン突き続けていると加奈子さんが急にビクっとなって崩れ落ちた。失神??声をかけてもハァハァとしか言わない。一旦チンポを抜いて横にしてあげると意識が戻ってきたみたい。

「久しぶりすぎて頭の中が真っ白になっちゃった・・・」でしょうねぇ!すごい失神してましたから。

その後寝バックの体勢から奥さんの片足を持ち上げ松葉崩しへ。

「はぁぁぅぅぅ!!あん!あん!あん!」

パンパンパンとリズミカルに突きながら加奈子さんの綺麗な片足を持ってつま先からベロベロと舐め回す。

「あぁぁッ!そんなところ舐めちゃいやぁぁ」お構いなしに足先からふくらはぎの所まで舐め回してみる。

モチモチしたふくらはぎの所が最高に美味しい。最初にフェラで出してるのでまだまだ全然平気な僕は体勢を変えてまたバックへ。真っ白な加奈子さんの尻肉を鷲掴みにして思いっきりマンコを広げてチンポを突き刺す。

ズブブブブッ!

「はぁぁぅぅぅう!」

ゆっくり一差し一差し確かめるように打ち込んでいく。

「いやぁぁっ、おっきいのが入ってるぅ・・・!」

加奈子さんの淫靡な汁にまみれたチンポが出入りする度にズチャッ!ズチャッ!と音がする。

少しペースを上げて出し入れし始めると加奈子さんの声も更に甲高くなってきた。

「はぁぁぅぅぅ!!奥に当たるっ!当たってるっ!!ああぁぁぁぁっ!」

確かに陰茎の先が何かに当たってる感じがする。子宮口だろうか。

加奈子さんの腰をグイッと掴んで思いっきり力任せにチンポを打ち込む感じで突いていく。

バン!バン!バン!バン!

「そんなにしたら、もうだめッ!あぁぁ!ダメッ!!」

「あぁぁ!イクっ!イクっ!!イッちゃう!!」

これでまたもや絶頂へ。思いっきり加奈子さんの中、というか子宮口にぶち当たったまま放出したので、多分子宮の中まで入っていったと思う。

チンポをゆっくり抜くと、広がったままの膣口から大量の精子が流れ出てきた。

・・・・

そんなこんなで時間も24時を回りつつあったので、そのまま泊まっていくことに。

朝起きてもう一回セックスをしてさよならしてきました。

いや今回はホームラン級の熟女だったなぁ。一応連絡先は交換してきたけど、また会えるといいなぁ・・・

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